英語は自己流で十分(その2)
さて、それでは実際の習得法を紹介します。
まずは小中学校の英語の基礎を勉強しましょう。
やはり基礎だけはどうしても誤魔化せないので。
あえて、自己流を通すなら、SVOとSVOCの
パターンとその応用だけをマスターする。
大きな本屋で売っている学校の教科書で十分です。
子供がいるなら一緒に勉強するとかなり効果的です。
キッズスクールに入れるよりもはるかに合理的です。
次に日常の生活で以下に挙げる事を行って下さい。
1・2共に知らない単語は辞書で調べて下さい。
1.単語は全て実物を目で見て覚える。
教科書や単語帳を見て、「電話=telephone」と
覚えるのではなく、実物を見て「これは
telephone」と覚える。その際、発音CDか何かで、
同時にアクセントも覚えると効果的です。
家にあるもの、近所にあるもの、全部覚えます。
2.独り言は英語で声に出して言う。
考え事も同様にわざわざ声に出して英語で言って
下さい。もし貴方が「なんか小腹が減ったなぁ。」
と考えたら「Huh, I’m bit hungry.」ってな感じで
声に出して下さい。
上記は一例ですので、言い方はどうでもいいです。
文法もどうでもいいです。声に出す事が重要です。
ここまでで初級編はクリアーでしょう。
最初は大変ですが、ひと月も経たずに慣れます。
英会話学校に行くよりも随分と経済的でしょう。
コスト的には授業1・2回分かな。
次回は実践編です
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» voice school [shigahajime's blog]
今日は前回のDjセミナーとは別で「表現」も含めた半年間の勉強になります。
私は殆んど独学で発声・表現練習(演技・芝居は特に苦手)をしてきていたので、確認・勉強をしたい気持ちもあり通うことにしました。
今回のvoice schoolも「bingo!!」です!!
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受信: 2008年5月 6日 (火) 22時00分


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