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2008年5月 5日 (月)

英語は自己流で十分(その2)

 さて、それでは実際の習得法を紹介します。

 まずは小中学校の英語の基礎を勉強しましょう。

やはり基礎だけはどうしても誤魔化せないので。

あえて、自己流を通すなら、SVOとSVOCの

パターンとその応用だけをマスターする。

大きな本屋で売っている学校の教科書で十分です。

子供がいるなら一緒に勉強するとかなり効果的です。

キッズスクールに入れるよりもはるかに合理的です。

 次に日常の生活で以下に挙げる事を行って下さい。

1・2共に知らない単語は辞書で調べて下さい。

1.単語は全て実物を目で見て覚える。

 教科書や単語帳を見て、「電話=telephone」と

 覚えるのではなく、実物を見て「これは

 telephone」と覚える。その際、発音CDか何かで、

 同時にアクセントも覚えると効果的です。

 家にあるもの、近所にあるもの、全部覚えます

2.独り言は英語で声に出して言う。

 考え事も同様にわざわざ声に出して英語で言って

 下さい。もし貴方が「なんか小腹が減ったなぁ。」

 と考えたらHuh, I’m bit hungry.」ってな感じで

 声に出して下さい。

 上記は一例ですので、言い方はどうでもいいです。

 文法もどうでもいいです。声に出す事が重要です。

 ここまでで初級編はクリアーでしょう。

最初は大変ですが、ひと月も経たずに慣れます。

英会話学校に行くよりも随分と経済的でしょう。

コスト的には授業1・2回分かな。

次回は実践編です

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今日は前回のDjセミナーとは別で「表現」も含めた半年間の勉強になります。 私は殆んど独学で発声・表現練習(演技・芝居は特に苦手)をしてきていたので、確認・勉強をしたい気持ちもあり通うことにしました。 今回のvoice schoolも「bingo!!」です!! 先生の一言が刺さりました。 「俺のレッスンは頑張らなくていい!!」 その時、私の体から変な力が抜けるのが分かりました。私も無�... [続きを読む]

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